8796.jp管理日誌で“D-snap”タグの付いているブログ記事
どえすのアップデートでMicroSDHCにあるMP3ファイルをA2DPで再生させるのが安定したかどうかの確認をしてるんですが、そのレシーバーとしてSV-SD950Nを使ってるわけです。
今のところWindows Media Playerで再生させて小一時間安定してるよ!AVRCPももちろん使えるし、この調子で安定してくれたらいいなぁ... 最近充電してなかったからSV-SD950Nのほうが先に電池切れそうだw
で、SV-SD950NをA2DPのレシーバーモードにしたときにハンズフリーのアイコンも出てるので何の気なしにW54SAのBluetoothをONにしてSV-SD950Nの通話ボタンを押したら接続しやがったw
つまり、A2DPはどえすと繋がって音楽再生中。HFPはW54SAと繋がって受信待ち。なかなかマルチなヤツだ。本人はオーディオプレイヤーということを忘れてるんじゃないか?w
そんな状態でもノイズキャンセルはばっちり機能してます。ちなみに電話がかかってきたらノイズキャンセル用でヘッドホンについてるマイクでしゃべります。これにはちょっと無理があると思うよw
そんなこんなで1時間半ぐらい経過。今まで数分から数十分でハングアップしてたから、これは安定したかもわからんね...
まぁ、そうは言っても電池の持ちとか考えると普通にSV-SD950Nで音楽聴くけどな!!
バージョンアップ!一気にメジャーバージョンアップで2.00a!!
シャープは、ウィルコム向けのスマートフォン「Advanced/W-ZERO3[es]」(WS011SH)の最新版ファームウェアとなるバージョン2.00aを公開した。
ランチャーなどが追加されるAdvanced/W-ZERO3[es]の最新版 - ケータイWatch
正直ホームメニューだのクイックメモだのは邪魔なだけなのでどうでもいいんですが、その他の更新に期待をこめてアップデートしたよ。
毎度おなじみOperaのアップデートでお気に入りが消失したりもしましたが、特に何事もなく終了。以前公開されていたZERO3メールの更新プログラムを削除しなければアップデートできないのはちょっとめんどくさくてよろしくない。
さて、A2DPでMicroSDHCのMP3でも再生してみっか。
昨日書いた通り、microSDHC 8GBをAmazonで発注したんですが、マーケットプレイスだそうで、青森からやってきた。本体10,950円で送料530円。7日の昼発注で到着がさっき。青森は遠いんだなぁ。
おまけ?のUSB接続microSDHCリーダー。カードを認識しないのと飲み込んだのを離さない脅威のテクノロジーのため購入早々本体を割りそうになったため廃棄。
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我が家のmicroSD勢ぞろい。こんなちっこいものに8GBも入るなんて恐ろしい時代だ。ちなみに、各機器から抜いて並べたらどれがどこから抜いたのか分からなくなって難儀したw
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なんでいまさら?そしてアスキーは前にもレビュー記事出してなかったっけ?
松下電器産業からリリースされた「D-snap SV-SD950」は、ノイズキャンセリング機能である「騒音キラー」を搭載したSDオーディオプレーヤだ。本体は35×12.3×91.3(W×D×H)mm/38gと、とにかくコンパクトかつ軽量で、気軽にポケットに入れて持ち運べる。そして大きな特徴のひとつとなっているのが、Bluetoothへの対応である。
Bluetooth対応が魅力「D-snap SV-SD950」 - ascii.jp
いまさらな内容なんだけど相変わらず商品名からNを抜いて表記する不思議なアスキー。
うーん、内容も画像も前の記事の使いまわしだなぁ。なんかノルマとかあって記事にしなきゃいけないからコピペとかで何とかしてみましたって感じなのかしら。
我が家のSV-SD950は外では結局有線で使っちゃってます。一時期はソニーのDR-BT21Gも一緒に持ち歩いてたんですが、コードレスというのは実にすばらしいんですが、折りたたんでも結構かさばるし、怪しい電波を出してるタクシーの近くに行くと音が途切れることが多い等々で最近はあんまり使ってないなぁ。家の中で使う分には良いんだけどね。
Bluetooth搭載携帯との連携を試したいんだけど、W54SAが出ない!!はやくしてー
わりと以前にAVRCPを調べてる時に見つけて入れたツールです。
Todayにこんな感じで表示されます。
ヘッドホンの電源が入っている状態で再生ボタンを押すと接続されます。
ヘッドセットがOKになってると接続されてます。ちなみにその右の青いバーは電波の強さを表してます。弱いとこんな感じ。
右端の工具のボタンを押すと設定画面に入ります。
「Handle Bluetooth Automatically」のチェックを入れると再生ボタンを押すとBluetoothがONになり、停止ボタンを押すとOFFになるのですが、どえすの場合どう見ても電源は切れてない(IMUB-01のLEDが点灯してる)のであまり意味はなさそう。でもActivesyncで同期できなくなるので一応ソフトウェア的には切れてる様子。
「Execute file after Start」は再生ボタンを押した時に起動するアプリケーションを指定します。
電波強度を見てニヤニヤするために入れてるんですが、本来はオーディオデバイスを切り替えるためのものらしいです。
IMUB-01刺してDR-BT21Gの電源入れて、DR-BT21Gの再生ボタン押したら勝手に切り替わるんだけど、なんか特殊なのかしら?
そうそう、ダウンロードはこちら(英語)
W-ZERO3 ツールMEMOさんのところで昨日見た最新バージョンを試してみたよ!前のバージョンはこちら
2、セッティング画面の表示。例によって全部文字化けしてるので、全部消去!今回は設定ツールで設定可能だったので前回よりはラクチン!とりあえず、配布場所に書かれている値を参考に穴埋め。
3、SV-SD950Nをヘッドホンにして無事操作できましたとさ。
結局GSPlayer使ってるなら前のバージョンと一緒じゃないか説もあるがとりあえずテストということで~
そして、案の定30分ほどでフリーズしたので今回の検証はおしまい!
なにげなーく、いつものようにGoogle Readerで未読を読んでいたら、
BlueToothのAVRCP(音声/ビデオ リモート制御プロファイル)で、GSPlayer等を操作できるようにするツール、AVRCPが公開されていました(7/13~9/21)
ほへー、そういや前にそんなツール見かけてインスコしてレジストリが文字化けでよくわからんことがあったなぁと思ってみてたら
(情報元:ブツヨクxタワゴト → 8796.jp管理日誌)
なんか知ってる名前キターw 日々お世話になってるサイトで自分のとこを紹介されるのを見るのはなかなか感動的だっ!
そして新しいスレッドでは、GSPlayerに限定せず、アプリに投げるWM_COMMAND(ウィンドウメッセージですね)を細かくカスタマイズできるようにされた、新しいバージョンが公開されています。
なんだかGSPlayerは固まるから諦めてMortPlayerに行ってる隙にバージョンアップしてる事実まで知らしめられた!相変わらず設定は文字化けしてるのか…
今日は眠すぎるので、明日検証してみることにしよう。
ちなみに、MortPlayerでのAVRCPのことは[どえす] MortPlayerでBluetoothリベンジで書いてます。でも結局音楽はD-snap V-SD950Nに8GBのSDHCを突っ込んで聞いてるのでその後MortPlayerは使ってません。だって軽いし安定してるし電池が激しくよく持つんだもんw
早速うだうだ言ってみようw
ただし塗装の仕上げは美しく、高級感が与えられている。手触りはプラスチック感も強いが、サイズや重量、価格を考えれば妥当な選択だったのだろう。
あれ高級感あるかなぁ。DELLのディスプレイの足よりマシって感じだと思うけど。定価2万5千円ほどだよ?使ってるうちに絶対ボタンの塗装無くなるよ?もうちょっとなんとかしてほしいと思うけど、Bluetoothのおかげでカバンの中に入れっぱなしで外に出すことがあまりないので気にしてもしょうがないw
マイクはハウジングに内蔵されているものの精度は高く、イヤホンを耳につけたままで十分通話が可能だ。
そうかなぁ、PCと接続してSkypeで実験してみたことがあるけど、静かな家の中という環境でもわりと大声で話さないとまともに聞こえなかったよ。外で電話も持たないで大声で独り言をいう人を見かけたらとりあえず避けて通るね。夜なら逃げるw 個体差かなぁ…
着信すると再生中の音楽がフェードアウトし、ディスプレーに相手の電話番号や氏名(携帯の電話帳に登録してある場合)などの情報が表示される。
東芝スタックでSkype連動でしか実験してないけど、アルファベットで相手のアカウント名が表示されたのは感心した。携帯電話との接続はしたことがないので、わからないんだけど、ここの表記では複数の情報が表示されるような印象を受けるけど、1行しか表示スペースないのにそんなに表示されるかねぇ。氏名は漢字で出るのかしら?ちょっと興味あるので、今度auの秋冬端末で東芝がいい感じの端末を出したら試してみたい。
今度は複数のBluetooth機器を同時に接続できる機能がほしい。そうすれば、D-dockの音楽を聴いている時に携帯電話の着信を受ける、といった複数機器の連携ができてより便利そうなのだが。
あんまり必要性が感じられないなぁ… 携帯電話がレシーバーになればいいだけじゃないの?w
ところで、型番ってSV-SD950Nじゃないの?NってノイズキャンセリングのNでしょ?勝手に取ってよいのかしらん。
例によってA2DPで聞いてると数分から1時間持たないぐらいでプレーヤーが固まってOSも道連れでバッテリ外さないと復旧しないことでおなじみのどえすさんですが、「MortPlayerで先読み設定をすれば落ちないよ」という話を見かけたので調べてみたところ最近のバージョンではAVRCPにも対応しているというではないですか。
RCよりベータのほうがバージョンが新しいらしいので、3.31 b63を入れてみた。日本語の言語ファイルが未完成のようなので、英語でいろいろいじってみた。
Setting - Playback and system - Buffer/Precopy (Microdrives) - Precopy next track
ここを Yes にしてみよう。
あたりまえだけど1ファイル終わってから次のファイルを読みに行くので曲間がえらい開くw
同 - Precopy in background
ここも Yes にしてしまえば曲間は気にならなくなったけど、再生中にmicroSDを読みに行くと危険かな?まぁテストなのでとりあえずYesにしておこう。それで落ちたらまた考えるってことで~
とりあえず全トラックランダムでリピートにして再生開始(22日00:40)
そうそう。AVRCPは問題なし。再生も次の曲へも飛ばし放題。Precopy設定してるから飛ぶの時間かかるけどw 今回はSV-SD950Nを受信機にしてるんだけど、本体で再生させているのと違和感がない感じでよいよい。長押しで早送りとかできればベストなんだけど、まぁいろいろ難しいんでしょう。ソースでも見てやるかと思ったら公開されてないのね…
さて、再生テストはどれぐらい持つかな~?
追記-2007/9/24 8:57
ごたごたして書くのが遅くなりましたが、結果的にはレシーバーとして使っていたSV-SD950N(エコ充電&しばらく使っていた)の電池が切れるまで5時間ほど持ちました。ちなみにmicroSDは東芝の2GBです。
これは再生に関しては大丈夫とみてよさそうだ。問題はmicroSDの容量と電池の持ちかな。
音声のプロファイルなんてないの知ってるのに接続してみたw
別PCの東芝スタックで確認したら普通にOKで、SCMS-Tにも対応しているのでBTケータイでワンセグ音声も飛ばせるのかな?
BTハンズフリー待ち受け画面はこんな感じで、BT使うと右下で青ランプが点滅してます。
音楽は自分のを再生して電話がかかってきたら応答できるってことかな?BTケータイ持ってないからわかんないけど。ちなみに、例の「録音ファイル再生」で1,000曲を超えて320kbpsのMP3ファイルを再生してるところです。
そうそう、絶望的にハングアップするどえすのA2DPですが、テストしたところ本体から再生だと何の問題もなく5時間連続再生中。やっぱりmicroSD周りがおかしいみたいですね。初期ファームではOperaでファイルダウンロード先をmicroSDにしただけで落ちましたし。ドライバの問題か、ファームウェアの問題か、はたまたハードウェアか… シャープがんばれ超がんばれ!
思ったことをつらつら
- 質感が安っぽい。シルバーなんだけど、軽くて安っぽい塗装なのでおもちゃっぽい。持ち歩いてるとハゲハゲになるかな?
- ホワイトノイズがやや多い。最初はDR-BT21Gのせいかと思ったけど、付属ヘッドホンでも再生を始めると「サー」って音が小さく聞こえる。Muvo2と同じ曲を同じヘッドホンで聴き比べると随分違うことがわかる。エフェクトやノイズキャンセリングのせいかと思いすべてOFFにしてみても改善しなかった。まぁ深夜で静かな室内とかでなければあまり気にならないかな?
- ランダム再生で戻るを押しても戻れない。あ、やっぱりさっきの曲とか思っても後の祭りなのは不親切かな。
- ランダム再生でループができない。4曲なら4曲ランダムで聞いて終了。ループするオプションがないのでちょっとめんどくさい。
- たまにBluetoothがぷちぷち切れる。ヘッドホンとの距離があまり開いてなくてもなんかのタイミングで切れる。曲が問題あったかと思ってもう一度聞いて見ても再現性がなかったり。電波ものなのである程度は仕方がないか…
- Bluetoothの到達範囲が狭い。どえす+IMUB-01では居間に放置したままトイレに行ってもほとんど切れないんだけど、SV-SD950Nは切れやすい。ヘッドホンのアンテナ部分をSV-SD950Nがある方向に向けないといけないとか。電池を持たせるために電気少なめにしてるのだろうか。まぁ、カバンに入れて持ち歩くのなら問題ないだろうけど。
- プレイリスト99、999曲は少なすぎる。1枚のCDでアルバム名とアーチストの2個プレイリストができるっぽいんだけど、全く違うアーチストのアルバムだと50枚も入んないの??それ以外は全曲再生でしか再生できない?
- 一方「録音ファイル再生」では1,000曲超えても大丈夫!!Muvo2と同じような使い方ができるので個人的にはこっちの方が慣れてて便利かな。
- 録音ファイル再生はファイル名が8バイトしか見えない。DOSかよ!!目的のフォルダを探すのがちょっと大変。再生しちゃえばタイトル名は全部表示される。
- 録音ファイル再生はフォルダ単位の再生なんだけど、子フォルダまで一括再生もできるのは便利。「アーチスト名\アルバム名」ってフォルダ分けしておけばアーチストAの曲を全部とかの再生ができる。ルートフォルダで全部を選べばすべて再生してくれるので8GBいっぱいにMP3を突っ込めば電池切れるまで戦えるw
良いところも悪いところもあるけど、Bluetoothで電池がそこそこ持って、そこそこ軽量で、そこそこ安定して、値段がそんなに高くなくて、SDHC対応で容量がそこそこ確保できるのは他に選択肢がないので録音ファイル再生メインで使うなら悪い選択肢じゃないと思います。
そうそう、うちにはBluetooth対応の携帯電話がない(どえすはHSPがないので除外w)のでSV-SD950Nを受信機にする使い方はやってませんが、対応携帯電話を持っている人なら感想がちょっと違うかもしれません。標準ヘッドホンしかヘッドセットにならないらしいので、あのノイズキャンセル用の右耳のマイクでどう聞こえるんだろうなぁw
さて、前回とりあえずUSBでPCに直接繋いで例のフォルダにファイルを突っ込む等してたんですが、そこじゃWMAが再生できないし、入れないでそのまんまってわけにもいかないので、しょうがなくSD-Jukebox入れましたよ。バージョン6.8 L0005 Light Edition





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